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トップ > 食生活トップ > □8/19大宮-食の縛りから楽になる講座-みんなの感想

□8/19大宮-食の縛りから楽になる講座-みんなの感想

燃焼系ボディは食べて作る!摂食障害も克服!

 
ステップあやです。
 
遅くなりましたが、先月の大宮会場の8/19-食の講座-に参加して下さった皆さんからの感想のご紹介です。
*その前日8/18「摂食障害と生き辛さの講座」の感想は>こちらと>こちら
 
まずはアンケート用紙に書いて頂いた文章を手うちで入力します。
 
***
 
今回初めて出席しました。
あやさんが、私の質問に対し真剣に聞いて下さって、途中から涙が出てしまいました。
他の方に対しても、じっくり耳を傾けていて、あやさん本人も泣きそうに見えた時もあったので、本当に優しい方なんだなと感じました。
 
お話の方は、あやさん本人の口から聞くのはやっぱり説得力が強いように思いました。だからその分言葉の重みがより深いと思いました。
 
中でも印象的だったのは「良いことをしている」と思ってやっていたことが”寂しさ”に繋がっていたという話です。これを聞いた時今の食事を思い出しました。
 
今私は自宅の別室で一人で食べていること。
だけど本当は母と一緒に食べたいこと。
母との食事は、静かだけど、いつもより
ゆっくり味わって食べていたな・・・と。
大げさですが、生きている間、少しでも多く
母とご飯を食べられる回数を増やしたいなと思いました。
 
「食べても大丈夫だよ」という言葉を、端々に感じました。
参加してよかったです。
食べることの葛藤は暫く続くと思いますが、あやさんの言葉を後ろ盾にしつつ、大好きな「主食」類を食べられるようになりたいと思いました。また、自分の中に作った食のルールを、少しずつ解いていきたいです。
あやさん、ありがとうございました。
 
------------
 
・具体的な経験談を織り交ぜての考え方の変化で分かりやすかった。
 
・食のことはやはり、心が関係していて、食と心は分けられないということ、食は食の問題だけではないことが質問会を通しても感じられた。
 
・肉を試していこうかと思えた(けれど何から食べよう・・・)
 
・色んな食体験をして、身体に覚えさせてそれを感じていくことが、自分だけの自分に合った健康な食べ方への道のりなんだと思った。
 
・健康食でないと汚れる(食べたものが自分を作る)と思って添加物や肉が怖く、砂糖、塩、小麦。食べるものが限られています。あやさんにドライフルーツやナッツばかり食べてしまうと相談したとき「足りないからだよ」といってもらって、自分が知らない栄養が足りないのかと思いました。
 
*↑ステップあや注 ここは・・・「知らない栄養が足りない」もあるけど、一番の意味は、普通の食事ができないから決めた食べ物以外は我慢していて、全体的に殻が飢餓状態、だから”食べ物がほしい”というサインとして食べたくなるのは当たり前。でも頭でアレは駄目これも駄目と否定してるからその食欲がすべて「怖くない食べ物(禁止してない食べ物)に集中しちゃうんだよ、ということがまずひとつ。
 
次に、「自分に禁止してる食べ物が一杯ある」ということは、許可している食べ物に含まれる栄養以外は不足している、ということ。 たとえば”糖質”とひとまとめで呼ばれるし食べ物でも、ドライフルーツと米と小麦は全部おなじ「炭水化物」じゃななくて、糖質の種類や性質も違えば、糖質と一緒に含まれるほかの栄養素やそのバランスも違います。 食べ物差別の思考があるので、今の自分の体調にあった食べ物を求めて食欲がでても、アレは駄目これは駄目これならいいよという食べ物差別の考えで否定しまうので、全て許可している食べ物にその食欲が集中してしまう、なんてことも。 次の方の感想も参考になるかも~。
 
・前日の生き辛さのクラスと2日間出席させてもらって、今の自分に必要なことや、過去の謎の意味がわかってきました。
 二日間で底から積み重なって、摂食障害で学べることが沢山あると気づいて、心が温かくなりました。

 

・やせる=がんばってる 太る=怠けてる は思い込み。そうじゃないかも、というほうの証拠探し、今の自分の固定観念と違う人を見つけていこうと思いました。

 
美人塾に参加して、取り組めそうなこと、小さな目標が沢山増えました。
(↑しかも目標に取り組むときについてくる不安への対処法付きで。)
 
回復者であるあやさんが、過去を振り返って悲しそうにされているところや、笑っているところ、全部含めて素敵な姿を見れたことが何よりの勇気になりました。ありがとうございました。
これからも個人セッションで宜しくお願いします。
 
------------------
 
何度か参加させていただいていますが、今回も聞きながら、「ああ、そうそう」とか色んなことが頭に浮かんで色々考えながら聞くことができました。中でも今回は、前よりもピンとくる・・・というか、しっくり来ることが増えていて嬉しかったです。
 
例えば、三食を許してちゃんと食べることで食欲が落ち着くとか、前なら分からなかったけど今日の私は分かりました。
私、去年ぐらいから体重計を封印して、なるべく食べ物を差別しないで食べることを続けているのですが、最近になって、食事と食事の間にくすぶっていた食欲がなくなってることに気づけたり、昔はめっちゃ食べたく手仕方なかった食べ物(←太るからと禁止してたもの)がそうでもなくなっていることに気づきました。
 
私は別に、飢餓ダイエットをしていなかったし(←と自分では思っていた)、三食食べることで自分に変化が訪れることは期待していなかったのですが、そんな私でもいいほうに変わるんだなと思ってびっくりしました。
 
そのときの自分が心地よくいられる糖質量だとか、色んな食べものから色んな栄養をとって満たしてあげる感覚を、身体がやっと覚えてきたのかなと思いました。
 
食べ物との仲直りも、いくら頭で食べるって決めたから大丈夫と思っていても、心で怖いものって思っているうちは全然大丈夫じゃなくて、「頭の過食」に繋がったりしてたけど、それが、食べ始めて、怖いものでも食べることを続けて、「あ、別に食べても太りもやせもしないんだな」って思えて初めて特に好きでも怖くないものになりました。
 
カレーとかパンとかそういうものが少しずつ増えてきてるなって思います。
過食って本当に禁止があるからしたくなるんだなって思いました。
 
そういう意味ではまだまだ沢山禁止があって、捉われからラクになれてない食べ物が沢山だけど、ちょっとずつ続けていれば、少しずつ変われるんだなって思います。
 
-----------------
 
人は「思い込んだもの」の証拠集めをしたがる。。納得でした。
当事者の治す回復期間の気持ちや経緯がよくわかりました。
 
これまで色々な摂食障害の会に参加しても、原因、理由についての経過は多く聞きましたが、回復については「心」「理解者」「親」など抽象的あるいは医師の数値的見解しか聞いたことがなかったので、あやさんの話はとても参考になりました。
 
--------------
 
改めて自分の気づいていなかった「認知の歪み」に気づくことが出来てよかったです!
 
------------------
 
今日のあやさんの摂食障害のときの体験の話は、昔の自分と重なる部分があって、それを思い出しながら聞いていました。
今の私は、あの頃の「何もかもが辛い時期」に戻りたいとは思いません。
今日、あの頃の辛い時期にあやさんのブログや美人塾で「絶対に無理だ・・・」と思っていたことが、すでに出来ている自分に気づけたり、
これからやってみようかなと思えている自分に気づきました。
自分の心地よいことを探したり、少し周りと違って普通の人がすんなり出来ていることが出来なかったり、することもあるけれど、それが私で今の私ができることをやっていい、人に頼っていいんだ、、ということも、できるようになってきた自分に気づきました。
色々な気づきをありがとうございました。
--------------
 
正常な食欲サイクルを取り戻すために、必要な考え方を知れました。
色々な食べ物と仲直りして、試して、体に優しくしていけたらと思います。
 
あやさんにお会いして、自然のままの体型が一番きれいだと思えるよう考え方が更に変わりそうな気がしています。
 
自分の疑問は全て、包み込まれるように教えてもらえました。
 
人と比べず他人の(やせるべき、~は食べるべきでないなどの)声ではなく、自分の体の声だけを聞き、自分の人生を大切にしていきたいです。
 
----------------
 
周りにいる人は、食べ方や考え方を変えてあげよう治してあげようではなくて、そっとしておくところはしておく、助けるときは助ける、という病気の理解が大切なんだなと思いました。
色んなことに頑張ってきたことを理解し、「大丈夫を増やす」ことが、治る(病気が必要でなくなる)ために大事ということもわかりました。(絶対~すべき、しないとだめ、じゃなくて、やってもやらなくても大丈夫)。
 
時間がかかる病気というのもその意味がわかりました。
今は娘と関係がよくありませんが、時間が解決してくれることもあるかな、と信じて見守っていきたいと思います。
 
娘は今日は来れなくなりましたが、少しずつよくなって、次回は参加できたらいいなと思います。
ありがとうございました。
 
---------------------------
 
今回参加したのはブログで「失ったものも大きいけれど」を読んで、今聞かなきゃ、と思ってきました。
 
いつも自分を見張って「~すべき」とマニュアルを何百個も作っていました。
食事だけでなく、生きる全てにおいて。
 
この二日間参加して「やりたいこと」「やりたくないこと」、
そこを(考えるのではなく)感じることから始めてみようと思いました。

病気が「その生き方辛いよーっていってます」の一言で、
私辛かったんだって少しだけ自分にいってみました。
まだしっくり来ないけどそれも私。
 
思い込みって苦しいけれど、怖いんだもんそうだよね、って自分に言ってあげる。
過食の私は認めずいい子の私しか認めてなかったです。
 
甲状腺のこと話してくださりありがとうございました。
質問して下さった方にも感謝します。
 
----------------------
 
痩せていることがいいこと、痩せていると人として認めてもらえている気がする。・・・と今まで思っていた。
 
今現在パーソナルトレーニング中であり、制限は必要だけど食べてはいけないものはない、といわれていたし、自分の思い込みが強かったせいなのかな?と気づいた。
 
今日もまた夜に甘いものを食べてしまいそうだけど、体からのサインなのかなと思うと、体が喜ぶものを食べてあげようかなと思えるようになりました。
少しずつ自分のペースで治していけたらと思います。
 
---------------
今日も本当にありがとうございました。
 
あやさんも食べ始めはゴルフボールくらいの大きさのご飯から始めて少しずつ増やす・・・というところだったと聞けてそれでよいんだと思いました。
 
*中略
 
お肌、つめ、髪・・・のことから、あやさんの行動してきた道のり、どんな風に駄目なものを少しずつ許したのか知ることが出来てよかったです。
あやさんも同じように苦しいときがあって、少しずつここまで来られたんだなと。
 
一番最後のお話。
回復期に明らかに嫌な意味で太ったことに対して色々言ってくる人の話で、そういわれたら、そんなことをいう人のために苦しいダイエット生活に戻るのは違うな、というその思いを頭においていきたいと思います。
 
なかなかうまく言葉にできませんが、なんだかほっとしました。
 
今一歩進む。覚悟を決める時期にあるきがしています。
 
まわりも「食べていい」「太ってもいい」といってくれます。
無理やり食べさせようとはしません。
何とか一歩を進みたいです。
 
LINEでお話したいのですが、、
大宮の対面セッションも来たいのですが、、
新潟からなのでお金と休みが・・・。
LINEとかでも出来そうであればまた、お願いします。
 
*ステップあや注 :LINEセッションあるよー。>個人セッションのご案内 。LINEやスカイプや電話ならアメリカにいるときでも可能です。
基本的に通話(ビデオあり/なし両方可)ですが、話すの苦手な方はチャットでもOK。話すよりタイプするスピードが遅いのであまり効率良くない気がしますがそれでもよければ。。。
 
-------------
 
先週で仕事をやめました。
私のコンプレックス→バリバリとキャリアを積んでこなかったこと。
ここ2.3年自分の意志とは別に会社から言われて、辞めて、転職して、、を繰り返して来ました。
 
だからこそ続けることにこだわって、ストイックにやることが、全て「正」と思い、やってきましたが、それが食べないことになってしまって結果どんどん苦しくなっていきました。
 
辞めると決めてから少しずつですが色々奇跡がおきて、食べるもの、量、も増えたり、寝る時間が増えたり。
だからその進化をとめに、本当に亀の歩みかもしれないけれど、続けていこうと思いました。
 
「病気の声の言いなりにならない。 
 それに対する本当の自分の声と戦わせて
 病気に支配されない行動に変えてみる」
 
「何はともあれ、(~しないと駄目、しちゃ駄目、という病気に対し、大丈夫だ!という考えのほうを)信じて行動してみる」
ということを大切にいてみたいと思います。
 
-----------------
▼ここからはメールで頂いた感想です。
 
いつも大変お世話になっております。
18日と19日の大宮にて開催された美人塾に参加させて頂きました○○です。
11日には、母も参加させて頂きました。
その節は本当にありがとうございました。

あやさんの本を読んだ上での参加でしたが、
再び自分の生き方について考える良い機会となりました。
 
生き辛さ、、、私は生きていく上での選択において、
ほとんど全てのことを
「こう生きればかっこいい、素敵に見られる」
という軸で決めてきました。
 
高校や大学進学、バイト、就職、服装、体型、
ありとあらゆる自分の付属品を
素敵(とされる形)にしておかないと
自分には価値が無いと思っていましたし、それが普通でした。。

私の名前(〇〇大学の学生)、
私の名前(大手〇〇会社勤務)
自分にはこの( )の中がとても重要でした。
 
( )の中が何も無くなったら、自分には価値が無い、
( )の中身で自分の価値が決まる、そう信じて生きた結果、
誰もが、すごいね!と言ってくれる会社に
就職できたにも関わらず、とてつもない劣等感と、
様々な義務感や緊張感に苛まれる毎日でした。
 
会社でなにも役に立てない、
仕事が嫌いじゃないはずで、
華やかなビジネス街で憧れのOLになれたはずなのに、
もっとビジネスライクな格好をしないとダメで、
先輩みたいに痩せていて、綺麗で、
頭もきれる話し方をしないとバカにされてしまって、
先輩の妊娠を機に仕事が倍増し、
こなせる量ではないと上司に言えず、
毎日死にたいと思っていました。

摂食障害のきっかけは、
仕事のしがらみから解放される為に
有酸素運動のダイエットをひたすらにして、
痩せる自分に酔っていったことが原因だと思っていました。
 
ですが、あやさんの本や美人塾の参加で学んだ事は
根本原因は、私の( )の中身が重要と考えること
=自分自身だけでは価値が無い人間と
思っていること、、、ここだと思いました。

今は、仕事を辞めてでもしてみたいと
思う事があるのにも関わらず、勇気が出ない、
死にたいと思う事が多く、時に食事や運動で
自分を縛る事で、負の感情や、
会社を辞めてどうするという不安を
はぐらかす事しか出来ていません。
 
もうそんな自分にも嫌気がさしてしまっています。もしよろしければ、大宮での個人セッションをお願いしたいと思っております。
以下省略
 
-------------
 
あやさんの美人塾に参加させていただいた、○○と申します。

あやさん、2日間ありがとうございました。
今までは、あやさんのブログや本を読んでなんとなく
自分が摂食障害なのかなとは思っていたものの、
認めたくない自分もいました。
 
痩せをキープするためには仕方ないことだって。
 
今日は摂食障害の具体的なお話を聞けて、
 
飢餓ダイエット、生理が止まる、
過食で目の前が真っ白になるような恍惚感、
調味料をg単位まで測るカロリー計算、
運動強迫などなど、
これ丸ごと私の話だ!と思うくらい
思い当たる事ばかりでした。
 
私は立派な摂食障害だったんですね(笑)
それにはっきり気づけたことがまず大きな収穫です。

摂食障害は治したいけど、正直、
痩せたままチヤホヤされていたい気持ちもあって、
まだまだ病気の声のほうが断然優勢で、
色々なダイエット情報とか体重計に
心が引っ張られてる毎日です。
 
だけど、インスタを見るのやめるとか、
体重を計るのをやめるとか、
三食しっかり食べる(特に脂質・糖質)とか、
出来ることから始めてみます。
 
ちょっとずつだと思うし、
また拒食ダイエットにすぐ戻っちゃうかもしれないけど。
私もあやさんみたいに素敵な
旦那様と出会って幸せになりたい!(笑)

2日間、ほぼ立ちっぱなしでお疲れですよね。
たくさんお話聞かせていただいて本当にありがとうございました。
最初は緊張しましたけど、参加してよかった!
個人セッションも考えてるので、その時はまたよろしくお願いします(^^)
 
※感想について、ブログ掲載などは問題ないです。

-------------
 
感想ここまで。
ここからステップあやです。
 
私のブログは拒食、はかない過食、過食嘔吐、
運動強迫、色いろな症状に
共通することを書いているので
色んな方がいらっしゃいますが
 
最近、参加者の方に増えてきたなと
思うのは嘔吐や下剤などがない
むちゃ食い障害(過食性障害)の方と
健康食と思ったものしか食べらない
オルトレキシアの症状に悩む皆さんです。
 
手段が違うだけで
根本の心の部分も体に起こっていることも
おなじことが沢山あるんだけど
まさか病気って気づきにくいんだよね、。
 
むちゃ食いは自分の意志の弱さと思ってるし
またやせさせすれば・・・って
ダイエットとリバウンドの繰り返して
自分を責めて死にたくなっても
まさか病気とは思えず、
オルトレキシアも、その症状の特徴ゆえ
正しいと聞いた情報に従って
”ちゃんと食べてるつもり”だから
その食生活のため社会から孤立して
心が生きるのが苦しいほどになっていても
「正しい食事したいからしているだけ」って思って

なかなか、心の悲鳴に気づけない、、

 
てなってただただ
自分を責めて苦しんでいた人も自分の辛さに
気づけるようになっているのなら良かったなと思いました。

 

普通にダイエット楽しんでるように

見えるひとたちでも
苦しい心は摂食障害とおなじだった、、
っていって私のブログや本を紹介してくださっているので
よくテレビ番組でやってる
拒食症や過食嘔吐のような特徴はない人にも
届くようになってきているのかなあと思います。
 
体型も拒食真っ只中で痩せてる人もいるけど
どちらかというと、いわれなければ
絶対に摂食障害と分からない体型の人が殆ど。
 
だけど、体型は違っても症状は違っても
”根底の生き辛さ”にもがきながら
ここまで生きてきた仲間なんですね。

 

気づいたらすぐになおるわけじゃないけど
気づくことから回復が、
らくに生きられる人生が始まります。
 
 
札幌会場の感想も次のページにUPします。

皆さんの↓一日回ぽち↓が励みです

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燃焼系ボディは食べて作る!摂食障害も克服!

「燃焼系ボディは食べて作る!摂食障害も克服!」のプロフィール

ステップあやさん

18年のダイエット依存、摂食障害を克服。栄養不足で太りやすい体質になり一時は拒食+過剰運動で60キロまで太りましたが心と体、両面からのアプローチで摂食障害克服&ダイエットも成功

無理なダイエット、嘔吐、過剰な運動を続け”拒食症のおでぶ”になった私が語る、真のダイエット法。ダイエット依存や摂食障害からの脱出はもちろん、同時に幸せと食べて太らない体の両方を手にする方法です。

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